2018年当初の大暴落によって

仮想通貨そのものをホールドするという

考え方そのものに疑問の

 

声を出す人もいました。

 

「相場は3年崩れることもあるので

損切りをしなさい」というようにですね。

 

私の意見としては仮想通貨の可能性を信じて

勝ちホールドをすることが

 

大事だと思っています笑

 

ただ今は暴落をしているのでそのボラリテイの高さを

利用して短期トレードという手法を

 

推奨している人も少なくはありません。

 

そんな中でアルトコインでレバレッジ取引を行う

方法があるというのをご存知ですか?

 

今回はその方法を紹介していきます。

 

レバレッジ取引とはそもそも何か?

うーん。そもそもレバレッジ取引とはいったい何?

と首を傾げてしまうかもしれません。

 

レバレッジとはてこの原理のようなもので

現物をより増幅させて取引を行うことができる

という点に強みがあります。

 

「うーんよくわからない・・・」では実際に図を見てみましょう。

 

 

つまり現物取引であれば

 

10万円の取りひきだと

10万円分のとりひきしかできませんが

 

てこの原理を利用することで

 

10万円の元手でも50万円と

 

倍率をかけた取引を行うことができます。

 

 

レバレッジを利用してショートを行うこともできる

次にレバレッジを利用して

 

売りと買いの差額で利益を得ることができます。

 

たとえばですが暴落したら

非常につらいですが、

 

その時点で買ってしまいます。

 

そして戻ったら売るという手法で

差額で利益を得ることができます。

 

 

現物を持っていない段階で売りを行うというのは

現物取引の中では不可能ですが、

 

レバレッジ取引では貸してくれるので

それを売って

 

安く買い戻すということで

利益を得ることが可能になるんです。

 

このように売りポジションを持つことができるのも

 

レバレッジ取引の強みになりますね。

 

 

少ない資金で大きく取引できる分損失もこうむる可能性もある

レバレッジ取引ですが

 

少ない資金で大きく取引することができるというのは

魅力的ですね。

 

たとえば

10万円しかもっていなくても

 

5倍のレバレッジをかけることで

50万円の取引をすることができるということです。

 

正直2倍になれば

おおよそ、100万となり、

 

50万円の差額の利益を出すことが可能ですね。

 

 

もちろん逆もしかり、

損失をこうむるということも頭にいれておかないといけません。

 

ようは損失もレバレッジで起きる可能性があるということですね。

 

一言でいうとハイリスクハイリターンとも言えます。

 

 

アルトコインレバレッジが充実しているのはDMMビットコイン

レバレッジについてお伝えをしてきましたが、

豊富なあるとコインレバレッジは

 

DMMビットコインで取引を行うことができます。

 

ビットコイン

イーサリアム

イーサリアムクラシック

ネム

リップル

ビットコインキャッシュ

ライトコイン

 

ビットコインだけでなく

そのほかのアルトコインも

レバレッジをかけて取引を行う

ことが可能になります。

 

DMMはFX企業はもちろん、

 

映像メーカーなど数多くの事業を手がける

非常に規模でのでかい企業なんで

 

信頼性という点でも間違いありません。

 

 

ぜひDMMコインでレバレッジ取引を

してみましょう。