コインチェックで大量のネムが盗まれて
しまいましたね。

 

おおよそ500億絵のネムが盗まれて

しまいました。

 

 

まだまだコインチェックは

日本円の出金は再開したものの、

 

仮想通貨の出金はストップしており

盗まれたネムの返金もメドが立っていない状態です。

 

こんな状況だと
仮想通貨はもう崩壊するんじゃないのか

 

 

と不安になってしまいますよね。

 

 

今回はそんな疑問に
お答えしていきたいと思います。

 

 

仮想通貨は崩壊をしてしまうのか?

結論からいいますと

仮想通貨は崩壊しないと考えます。

 

なぜなら仮想通貨の仕組みそのものが

世界が求める技術だからです。

 

 

その仕組みはパソコンを立ち上げた

時から個人間でつながることが

できるp2pシステム。

 

 

取引を書きこむことができる

ブロックチェーンテクノロジーです。

 

 

 

これらは、銀行などの仲介を通さないことができるので

 

手数料を大幅にカットし、

取引スピードを大幅にたかめることができます。

 

 

これらの技術はどのような分野に

応用できるのかというと

国際送金

保険

住宅ローン

法定通貨を超えた決済

エンターテイメント

食品添加物の記録など

様々な分野で応用することができます。

 

 

 

つまり、入り込むべき分野がとてつもなく広いので

 

崩壊のしょうがないのです。

 

 

かつて崩壊が噂されたマウントゴックス事件

 

2014年にかつて起きた事件で

マウントゴックス事件があります。

 

 

 

大量のビットコインが抜かれた事件で

もちろんマウントゴックス社は

倒産し、

保証は一切されませんでした。

 

 

 

非常にユーザーからしたらやるせない

事件ですね。

 

 

それを機に

仮想通貨つまりビットコインは

崩壊するんじゃないか?とも言われました。

 

でもそう言われた後ビットコインは

 

どんどん価格高騰をして2018年当初は100兆を

 

こえるんじゃないかというぐらいに

 

成長をしてくれました。

 

 

どうしてこんなに成長をしたのかというと

 

やはりテクノロジーに

期待があつまっているんですね。

 

 

いつの時代も人が求めているものの

 

流れには一切逆らうことはできないみたいです。

 

 

仮想通貨は崩壊しないし、これからも広がっていく

 

仮想通貨は崩壊しません。

 

むしろこれからもすごい

広がりを見せるのではないかと

思っています。

 

 

実際に仮想通貨で決済できる市場は

どんどん増えています。

 

 

ビットコインであれば

ビッグカメラや、HIS。

 

飲食店でも仮想通貨決済を採用している店がたくさんあります。

 

 

非常に熱いんですよね。

 

しかも2020年には

東京オリンピックも控えていますから

 

より仮想通貨市場は

これからも発展していくと

考えることができます。

 

 

コインチェックの話を聞くと萎えてしまいますが

 

一時の感情に流されてしまうのは

 

本当にもったいないですからね。

 

 

ぜひ仮想通貨投資をすることを

オススメしますよ!