現在2018年当初から始まった暴落は

まだまだ続いていますね。

 

ビットコインはおおよそ、

2017年12月は230万円と最高値を記録しましたが、

 

現在は100万円前後と2分の1以下です。

 

 

リップルコインも2017年には爆上げをして400円台にまで

到達をしましたが、

 

今はだいたい100円ぐらいとこれも

暴落をしています。

 

実際に2018年から始めた

仮想通貨組は

「もうやめようかな」とも考えるのではないかと思います。

 

 

そんなあなたに今は仮想通貨はマイナスだけど、

まだまだ可能性はあるよ

 

ということをお伝えしたいわけです

 

仮想通貨が大きく下落をした理由とは?

実際に仮想通貨は

2ヶ月もしないうちに

 

時価総額90兆円から40兆円台と大きく下落を

してしまいました。

 

ただ40兆円でも非常に

大きくのびたんですけどね笑

 

どうしてこんなに下落をしたのかというと、

 

まずは各国の規制報道が大きくかかわっていますね。

 

たとえば中国や韓国、インドなどでも

「仮想通貨を規制していく」というニュースが流れました。

 

インドにおいては

「あらゆる手段で仮想通貨をなくしていく」

と政府が発言したということ。

 

アメリカでもフェイスブック社が

仮想通貨を規制していく

ということを発表したために

 

大きく価値を下げたと考えます。

 

また日本でも記憶新しすぎる

コインチェックへのハッキングですね。

 

実際に500億円以上の被害を受けたということですから、

それを見て「やめておこう」という人も

中にはいると思うんですよね。

 

 

そして、ICOという開発費を集めるプロジェクトも

今後も規制をかけていくということみたいですね。

 

このようなことが関連しあって

なかなかの暴落きたしてしまいました。

 

ただですね。仮想通貨は今後もなくならないと

個人的に考えています。

 

まず各国は規制をしていくことは

間違いありませんが

 

禁止をするということはないでしょう。

 

またフェイスブックの宣伝禁止も

ユーザーを被害から守るためだともいわれています。

 

 

金融庁の立ち入り調査も

今後より安全に取り引きが

行われるかの

 

ユーザーを守るための行動であるといえます。

 

 

今後法規制がすすみより

私たちが投資をしやすくなれば

 

今後もより価値をあげていくことは

間違いありません。

 

これは去年のビットコインのチャートですが、

 

1月もしないうちにおおよそ2倍に

価値が上昇していますよね。

 

また、リップルなんて1月もしないうちに

おおよそ10倍以上に価値が上昇していますから。

 

 

 

そんな馬鹿な?ということが

普通に起こるのが仮想通貨の世界なんです。

 

このボラリティの高さが

リスクである一方うまみのひとつといえますね。

 

 

ですから今後一気に価値が動き出すときも

もちろんありますからね。

 

今後の仮想通貨業界は

まだまだあきらめてはいけません。