リップルは上がる仮想通貨なのか?

 

と質問されれば

「はい。上がると思います」

と私は答えると思います。

 

そこで「リップルはいつ買えばいいですか?」

と聞かれたら

 

「はいおそらく今がいいと思います」

と答えます笑

 

この記事ではリップル(XRP)の買い時が今である

という理由を淡々と説明していきます。

 

リップルは今が買い時といわれる理由

まずリップルは2017年は一時期

1XRPあたり20円台から

おおよそ400円まで高騰を見せてくれました。

 

 

その後暴落を繰り返して、

1XRPあたり100円前後で推移しています。

 

実際この暴落でリップルを手放した

人もいるのではないかと思います。

 

ただこんな今だからこそ、リップルは購入するべきではないか

と思います。

 

※あくまでも私の意見です。

 

数多くの世界的銀行がリップルと提携を表明している

ぶっちゃけリップルはまだ使われていないんですよ。

 

投資としての意味あいがまだあり、

仮想通貨としての

 

実用はまだまだと考えることができます。

 

 

つまり、リップルの最大の目的は

円やドルを仲介するブリッジ通貨なんで

 

まだ国際送金市場の600兆あまりの市場に

参入していくことができるということ。

 

もしも600兆円の市場をリップルが派遣を握れば?

 

1XRPいくらになるか一度計算をしてみましょう笑

 

 

リップルを採用する世界銀行たち

そして国際送金

の派遣を握る最良として

 

数多くの世界銀行たちが

 

リップルの採用を表明しています。

  • サンタンデール
  • ユニクレジット
  • UBS
  • ReiseBank
  • CIBc
  • アブダビ国立銀行(NBAD)
  • ATB金融

などの世界的銀行が表明をしています。

 

また2018年ペイパルなどを含む国際的送金会社の

 

うち5つのうち3つがリップルと提携することを

発表しました。

 

日本でも数多くのメガバンクが参加を

表明しています。

 

  • 三菱東京UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行
  • 住友SBI銀行

 

うーんどれも聞いたことがあるメガバンクですね。

日本といえば代表格となる

銀行がリップルと提携を

しているのです。

 

また、地方銀行などはこれより数が多くなりますし、

 

中央銀行である

イングランド銀行などにも提携をしています。

 

 

どうしてこんなに主要、数多くの銀行が提携を

行うのでしょうか?

 

ブリッジ通貨としてXRPを世界中に

利用したいからではないでしょうか?

 

リップルを購入するのなら今

リップルはこれからが世界送金にしようされていく。

 

それが明るみになってきている以上、

 

買わない手はないと思うんですよね。

 

今は100円台でこの先ぐーんと上がったときに

「あの時買っておけばよかった・・・・」

 

と頭を抱えないように

 

よく考えて投資をしておきましょう。

 

また下がってすぐに狼狽売りをするのはどうかとも思います。

 

仮想通貨の可能性を信じてホールドしておくことも

大事であるということですね。