今回は仮想通貨リップル(XRP)の材料を

集めてみました。

 

リップルとは、現在時価総額3位につけていて

ビットコインやイーサリアムを個人的には

抜くのではないか?

 

と考えています。

 

 

なるほど!なかなかに時価総額が高い通貨なんだな

 

ということはわかってもらえたのでは

 

ないでしょうか?

 

 

そこでこれからリップルはどうなるのか?

 

私はもちろん上がると思う材料を

あげてみました!

 

 

リップルの価値が今後あがるという判断材料

ではでは仮想通貨リップルが今後も

あがるという判断材料を

考えて見ます。

 

リップルの上場が決まっている?

リップルを扱う取引所が

 

決まっているといううわさがあります。

 

ちなみにこんなツイートがありました。

 

 


最近取引を開始したDMMビットコインをはじめとする

各国で取引を開始する予定があるということ。

 

もしこれらの取引所で上場することができれば

 

価値は上がる可能性が高いです。

 

これまでも上場が決まった

取引所は、価値を上げるという可能性が

 

非常に高いです。

 

先日ビットフライヤーに上場した

LISK仮想通貨も価値を上げました。

 

 

もちろん上場の予定は上げ材料なんですが、

そういっておいて上場しなかったという

 

ケースもあるので、その辺は注意しておきたい

ところですね。

 

じゃあもう少しみておきましょうか?

 

BitOasisにXRPが追加されることは、リップルにとって大きな一歩となっています。

リップル社のネイティブデジタル資産は、今までにこれほど需要が高まったことはありませんでした。

ドバイの取引所は、この特定の資産をトレーダー達に提供するのに、今が最適であると見込んだのでしょう

コインポストより引用

 

なるほど、経済大国ドバイに上場をすることは

本当みたいですね。

 

リップルがドバイ最大での取引所で取引されれば

流動性が高まり、価値を上げることは

非常に可能性が高いですね。

 

 

世界送金企業がリップルを採用?

リップルコインの技術は

まさに国際送金といっても過言ではありません。

 

円とドルをスイッチして送金する

ブリッジ通貨としての機能が備わっています・

 

つまり、いかに国際送金行でリップルが

使用されるのか?ということに

重きを置く必要があります。

 

 

そこで世界的な送金企業がリップルを採用するみたいです。


これが本当であれば、

本格的にリップルネットワークが構築

されていくことは間違いないでしょう。

 

 

そうすると必然と需要が増えて価値があがることは

間違いありませんね。

 

また国家間でも大掛かりな

送金実験なども行っており

 

今後より、実用化されていくと感じています。

 

 

今の下げ材料は非常に買い増しのチャンス

ある程度仮想通貨をかじっている人は

おわかりだと思います。

 

コインチェックの不正流出や、

韓国や、インド、中国などの

 

規制の検討により、大幅に価値を下げています。

 

 

2018年2月1日現在リップルは

おおよそ、100円を下回る値動きを見せました。

 

 

いまはまさに暴落といわれていて

売りに打った人も中にはいたかと思います。

 

 

ただ、この状態は非常にチャンスといえます。

買い増しをすれば

 

また価値を上げて、利益を得られますから。

暴落はまさに買いなのです。

 

 

規制に働いているのはやはり世界的な技術として

国が注目しているからだと考えることができます。

 

 

そんな中不正な取引をしようとする業者などが出てきますから

そこで規制を進めていくということは

自然の流れなのではないかと思います。

 

 

革新的な技術は

必ず認めると感じています。